コース

JavaScript

クリックやアニメ、ページに動きをつけます。

はじめよう

JavaScriptって何?

JavaScript・レッスン 1 / 17

はじめの一歩全4レッスン

  1. 01JavaScriptって何?<script>alert()
  2. 02変数って何?letconst
  3. 03ページの文字をかきかえるgetElementById()textContent
  4. 04ボタンを押したら動かすaddEventListener()click

文法の道具箱全5レッスン

  1. 05コンソールで確かめようconsole.log()
  2. 06数字で計算しよう+-*/
  3. 07もしも〜なら:if文ifelse===!==
  4. 08ランダムであそぼうMath.random()Math.floor()else if
  5. 09時間で動かそうsetTimeout()setInterval()clearInterval()clearTimeout()

まとめる・くり返す全4レッスン

  1. 10配列:たくさんの値をまとめる[]lengthpush()
  2. 11くり返しはコンピュータにまかせよう:for文forlength
  3. 12関数:やることに名前をつけるfunctionreturn
  4. 13オブジェクト:名前つきでまとめる{}length

入力と保存全2レッスン

  1. 14入力された文字を受け取るvalueNumber()
  2. 15ブラウザに覚えさせる:localStoragelocalStoragesetItem()getItem()

外のデータを使う全2レッスン

  1. 16JSON:データをやりとりする形JSON.parse()JSON.stringify()
  2. 17fetch:外のデータを取り寄せるfetch()awaitresponse.json()

このコースについて

JavaScriptは、ページに動きと反応をつける言葉です。ボタンを押したら表示が変わる、入力した文字を受け取る、時間で切り替わる——「操作すると何かが起きる」部分はここで作ります。

変数・計算・条件分岐・繰り返し・関数といったプログラミングの土台から、ページの要素を取ってきて書き換えるDOM操作、クリックなどのイベントまで扱います。動かないときにどこを見ればいいか、エラーメッセージの読み方も一緒に覚えます。

前提はHTMLとCSSのコースです。学び終わると、自己紹介ページにダークモードの切り替えやメニューの開閉といった「触れる部分」を自分で足せるようになります。